海外ニュース

  【海外】香港のビットコイン取引所閉鎖、約460億円相当のビットコインが引き出せなくなる

1: 海江田三郎 ★ 2015/02/09(月) 00:06:54.80 ID:???*.net
インターネット上の仮想通貨「ビットコイン」を扱う香港の私設取引所「マイコイン」が顧客に連絡しないまま、閉鎖されたことが分かった。地元ラジオによると、顧客から相談を受けた立法会(議会)の梁耀忠議員は8日、記者会見し、香港の顧客は約3000人で、約30億香港ドル(約460億円)相当のビットコインが引き出せなくなったようだと説明した。

一部の香港メディアは「だまし取られた可能性がある」と報道。梁議員は「11日に顧客が警察に届け出る」と語った。取引所の責任者とは全く連絡が取れないという。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201502/2015020800125&g=eco


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  【国際/イスラム国】「イスラム国」根絶やしに 後藤さん殺害で米英仏が憤怒 掃討作戦さらに強化

1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★ 2015/02/03(火) 12:26:46.78 ID:???*.net
フリージャーナリスト、後藤健二さん(47)とみられる日本人男性の命がイスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に奪われた。拘束しては身代金を要求し、かなわないとみるや目的を変え、平然と殺害する。インターネット上で公開された後藤さんとみられる男性の斬首映像に国際社会は衝撃を受け、怒りに震えた。オバマ米大統領は「憎むべき殺人」「断固とした行動を取る」と、このカルト的テロ集団の壊滅を改めて宣言。米英仏などで構成する有志連合の掃討作戦で、イスラム国は「もって1年」と専門家は分析する。

「テロ組織『イスラム国』による憎むべき殺人を非難する」

イスラム国を名乗るグループが後藤さんを殺害したとみられる映像をネット上で公開したことに、オバマ米大統領はこう激怒。有志国と連携してイスラム国を壊滅させるため、「米国は引き続き断固とした行動を取る」と訴えた。

キャメロン英首相は「人命を一顧だにしない悪の権化」と批判し、「この殺人犯を捜し出し、裁くためにできることは何でもする」と宣言。今年1月に連続テロ事件が起き、「テロとの戦争」を打ち出したフランスのオランド大統領も「断固として非難する」と日本への連帯を表明した。

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http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150202/frn1502021830015-n1.htm


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  【イスラム国】「イスラム国は急いでいない」との新たな書き込み

1: クリス ★@\(^o^)/ 2015/01/24(土) 20:08:44.48 ID:???0.net
イスラム国の動向を伝えるインターネットサイトに24日朝、「『イスラム国』は急いでいない」とする新たな書き込みがされていることがわかりました。

日本時間の23日午後9時頃、イスラム国の動向を伝えるインターネットのサイトに「緊急、イスラム国は日本人の人質の処刑へのカウントダウンを始めると発表する」とする声明のようなものが記載されました。

しかし、24日午前5時頃、同じウェブサイトには、アラビア語で「『イスラム国』は急いでいない」とする新たな書き込みがされていることがわかりました。

同時に、「日本人の事件の前に、ヨルダン人パイロットの事件が優先される」などとも書き込まれていました。

これは、先月、イスラム国への空爆を行っていた戦闘機が墜落し、ヨルダンのパイロットが「イスラム国」に拘束されている件を指すものとみられます。

ただ、日本政府は、このサイトはイスラム国の支持者によるものと見ていて、信憑性ははっきりしていません。(24日11:31)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2402445.html


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  【国際】米国史上で危険な5大盟友…なかでも日本は最も「残酷非道」―米メディア

1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/01/23(金) 16:26:41.02 ID:???0.net
米メディア「ナショナル・インタレスト」のウェブサイトは21日、米国史上において危険だった、あるいは危険な同盟国を5つ挙げ、なかでも日本は「最も残酷非道」であると評する文章を掲載した。環球時報が22日報じた。

文章は、歴史上米国の頭を悩ませてきた5大盟友として日本、ソ連、サダム・フセイン統治下のイラク、パキスタン、パフラヴィー朝時代のイランを挙げ、これらの「盟友」を地獄からやってきたとまで称している。

そのなかで日本については、米国とは浅からぬ関係を持っており、19世紀末から20世紀初めには共同で中国の義和団運動を鎮圧したほか、セオドア・ルーズベルト元大統領は日本をアジアとソ連のバランスを保つカギとみなしていたとした。

また、第1次世界大戦時には日本が太平洋地域においてドイツに対抗する重要なパワーとされたが、1941年の真珠湾攻撃で米国人の心に永久に消え去ることのない痛みを与えたと論じている。

そして、日本は真珠湾攻撃で米国に死者2000人あまり、負傷者1000人あまりの損害を出させたうえ、米国統治下にあったフィリピンを含むアジア太平洋の複数国家に対して奇襲を仕掛け、米国に多大なパワーを消費させたとした。

このほか、当時の日本軍による投降率はわずか1-3%と極めて低く、そのうち自分の意志による投降はわずか3分の1に留まり、残りはすべて重症や重病によって戦闘の継続あるいは自害ができないために投降を余儀なくされたケースであると説明。

第2次世界大戦における米国のアジア太平洋地域での死傷率がヨーロッパの戦場の3.5倍に上っており、日本という「盟友」が「残酷非道」であることが言えると論じた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150123-00000002-xinhua-cn


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  【仏紙テロ】「自由社会では信教をめぐって他者の感情を害する権利が存在する」 英首相、ローマ法王に反論

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 08:02:17.17 ID:???0.net
【ワシントン時事】キャメロン英首相は18日に放送された米CBSテレビのインタビューで、フランスの週刊紙シャルリエブドがイスラム教預言者ムハンマドの風刺画を掲載したことに関し、「自由社会には信教をめぐって(他者の)感情を害する権利は存在する」と述べた。

「他人の信仰を侮辱することはできない」として表現の自由にも制約があるとの認識を示したフランシスコ・ローマ法王に反論したものだ。(2015/01/19-05:41)

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015011900028


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